2026-04-09 08:15
ネイル
日本画絵具の原料「胡粉」を使用した『胡粉ネイル2026春の新色』発売!

日本最古の日本画絵具専門店・上羽絵惣(うえばえそう)から、日本画用絵具の原料「胡粉(ごふん)」を使用した4月の新色2色が、4月10日より、上羽絵惣本店・公式通販サイト、胡粉ネイル取扱店にて発売される。
さわらびは、万葉集にも詠まれている、芽を出したばかりの蕨(早蕨)のこと。爽やかな色合いが、手元をやわらかく明るくする。一方の「一斤染」は、淡い紅色。やわらかいフェミニンな色合いで、季節やシーンを選ばず使用できる。『胡粉ネイル2026春の新色』は、容量10mL、税込1,452円。
同ネイルは爪に優しい水溶性ネイルで、主な溶剤は水。マニキュア特有の刺激臭がなく、ネイルを落とす際も除光液ではなくアルコールで落とすことができるため、妊娠中の人や病気療養中の人も利用しやすい。
さらに、塗り終わりから約1~2分で乾く速乾性と通気性があり、マニキュア塗布後の爪が重いという感覚もあまりない。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:プレスリリース
「さわらび色」と「一斤染」を発売
2026年の胡粉ネイルは、植物の豊かな魅力がテーマ。4月の新色は、風にそよぐ草花の美しさを表した伸びやかで瑞々しい「さわらび色」と「一斤染(いっこんぞめ)」だ。さわらびは、万葉集にも詠まれている、芽を出したばかりの蕨(早蕨)のこと。爽やかな色合いが、手元をやわらかく明るくする。一方の「一斤染」は、淡い紅色。やわらかいフェミニンな色合いで、季節やシーンを選ばず使用できる。『胡粉ネイル2026春の新色』は、容量10mL、税込1,452円。
ストレスフリーな水溶性ネイル
胡粉ネイルは、日本の色合いや美しい色名を多くの人に知ってもらい、和の彩りに触れてほしいという想いを込めて「上羽絵惣」が発案し、2010年に発売された。ラベルには、大正時代のトレードマークがあしらわれている。同ネイルは爪に優しい水溶性ネイルで、主な溶剤は水。マニキュア特有の刺激臭がなく、ネイルを落とす際も除光液ではなくアルコールで落とすことができるため、妊娠中の人や病気療養中の人も利用しやすい。
さらに、塗り終わりから約1~2分で乾く速乾性と通気性があり、マニキュア塗布後の爪が重いという感覚もあまりない。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:プレスリリース
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